株式会社放送サービスセンター – 国際会議・同時通訳システム株式会社放送サービスセンター – 国際会議・同時通訳システム

News

最新情報

2018.7

平成30年7月16日より新組織体制となりました。 経営管理本部、営業本部、テクニカルサービス本部の3本部制となります。(旧総務部、コミュニケーション事業部、ホテル事業部は廃部となります。) 経営管理本部:Tel:03-3357-3071 Fax:03-3357-3082/第1営業部:Tel:03-3357-3712 Fax:03-3357-3082/第2営業部、テクニカルサービス本部:Tel:03-3846-5511 Fax:03-3846-5510

2018.5

ホームページリニューアルいたしました。

2017.9

本塩町地区住居表示実施に伴い、平成29年9月19日から本社住居表示が変更になりました。 【新住居表示 〒160-0003 東京都新宿区四谷本塩町4番40号】 なお、郵便番号・電話番号・FAX番号に変更はございません。 (旧住所表示 〒160-0003 東京都新宿区本塩町9番地)

2016.6

熊本地震からの復旧、復興にお役に立てるよう、コングレス・レンタル・ネットワーク・ ジャパン (CRN-Japan)を通じ、既存の議場や委員会室の会議システムに被害を受けた 自治体に対し、 『BOSCH会議システム』(マイクシステム)無償レンタルにご協力させていただきました。

2016.5

5月26-27日、「第42回主要国首脳会議(G7伊勢志摩サミット 2016)」が、開催されました。 主要国首脳が世界経済、政治、環境エネルギーなど国際社会の課題について幅広く議論するため毎年1回開く会議。 1975年、日本、米国、英国、フランス、西ドイツ、イタリアの6カ国首脳が、パリ郊外ランブイエ城に集まったのが第1回。 その後、各国が開催を持ち回り、日本での開催は今回の伊勢志摩で6回目。 来年はイタリア、シチリア島での開催が予定されています。 当社は、首脳会合で、5カ国語(英、仏、独、伊、日)同時通訳システム、アウトリーチ会合ではインドネシア語、ラオス語、 シンハラ語、ベトナム語の4カ国語を加えた9カ国語同時通訳システムの企画運用を、議長国会見では日、英、仏、独、伊の 5カ国語同時通訳システムを運用させていただきました。

2016.5

アメリカ合衆国のオバマ大統領は、現職の大統領として初の被爆地・広島訪問。 5月27日、伊勢志摩サミットの全日程を終えた大統領は、午後5時頃ヘリで広島入りし、平和記念公園に午後5時25分頃着、 平和記念資料館(原爆資料館)を訪れ見学、原爆慰霊碑に献花しました。 当社は、2カ国語(英日)2ブースの同時通訳システムを運用しました。就任直後プラハで、「アメリカが先頭に立って核兵器のない 世界の平和と安全を追求する」との決意を明言した演説と、国際社会への働きかけにより、ノーベル平和賞を受賞したこともあり、 大統領のスピーチが注目されました。

2015.7

経団連様 主催、第6回「アジア・ビジネス・サミット」が、7月13日東京都内で開幕し、 アジア11の国・地域の13経済団体の首脳が参加。経済連携協定の進展に沿い、民間レベル での連携強化、インフラ整備の協力に意見を交わしました。 当社は、会議音響、映像、日/英/ベトナム語の3ヶ国語同時通訳システムの企画運用を担当。 4台のカメラ撮影による発言者のクローズアップと発言内容映像を構成、円卓中央7台 のモニターテレビに映し、37本の会議マイクシステムによる音声の制御、通訳ブースへの配信等、会議の運営、 展開に応える音声、映像システムを企画運用させていただきました。 同サミットは今回が6回目。 来年はシンガポールで開催されます。

2015.3

3月14日~18日、第3回 国連防災世界会議が仙台で開催されました。 国連主催の会議には、186ヶ国の政府代表や国際機関、非政府組織(NGO) 関係者が参加、国際的な防災戦略について議論し、将来の防災対策の指針作りが 行われました。 当社は、この会議のメイン3会場で、国連の公用6ヶ国語(英語、フランス語、 ロシア語、中国語、スペイン語、アラビア語)に、日本語を加えた、7ヶ国語・ 同時通訳システムの企画運用を担当させていただきました。多数の代表、参加者 の発言、議論のために準備されたマイク数は、1会場最大約300本、会議マイクシス テムで同時制御し、受信レシーバー数は約3,500台となりました。仙台に、 専用の倉庫を確保し、物流、機材管理に対応しました。

2014.11

11月10~12日、国連UNESCOと日本政府共催の「持続可能な開発のための教育(ESD)に関するユネスコ 世界会議」が名古屋市で開催されました。ユネスコ加盟の100以上の国・地域から、閣僚級をはじめ 1,000人以上が参加。経済活動や開発を自然環境と調和させ、住みよい地球を次世代に残すための活動 や教育について議論を重ねました。当社は、開会式、閉会式会場の式典、催事イベント等の音響、6か 国語 同時通訳システムの企画運用、メイン会場での会議マイクシステム、6ヶ国語(英、仏、西、アラ ビア、中、日)同時通訳システムの企画運用、ワークショップ会場では3ヶ国語(英、仏、日)同時 通訳システム運用を担当させていただきました。開閉会式、閣僚級会合、ワークショップ、サイドイ ベント、ファオローアップ会合、記者会見他、多会場での開催をフォローアップいたしました。

2014.6

6月11日、虎の門・新橋地区に地上52階、地下5階の「虎の門ヒルズ」がオープン。東京の新たなランドマーク、 グローバル ビジネス ハブとして注目されています。7月5日、4~5階に開業する「虎の門ヒルズフォーラム」は、 約2,000人を収容する、無柱、分割可能な3ホール、ミーティングルームで構成され、国際水準のカンファレンスセンターとして期待されています。当社は、同時通訳、会議音響システムにつき契約運用させていただきます。

2014.3

3月22~31日、気候変動に関する政府間パネル(IPCC)第38回総会が、日本では初めて、横浜市のパシフィ コ横浜及び横浜シンポジアを会場に開催されました。IPCCは、国連と世界気象機関により設立され、地球温暖化を研究、評価する政府間機構。約110ケ国の代表他、約700名が出席しました。 当社は、最大7ヶ国(英語、フランス語、スペイン語、中国語、アラビア語、ロシア語、日本語)、7ブース、レシー バー700台、会議マイク約130台のメイン会場他、作業部会、メディア会場等、延べ10会場のシステムプラン、 運用を担当させていただきました。

2013.6

6月1~3日、アフリカの開発をテーマとする、第5回アフリカ開発会議 (TICAD V )が、横浜市の国際会議場、パシフィコ横浜で開催されました。 日本政府、国連、国連開発計画(UNDP)、世界銀行、アフリカ連合委員会 (AUC)が共催する会議には、約50カ国から、大統領や首相、総裁、閣僚ら が参加。 当社は、中心となった会議場、パシフィコ横浜会議センターでの全体会合、 閣僚級会合、ヨコハマ グランド インターコンチネンタルホテルでの共同記者会見等での会議音響(マイク総数 約400本)、4ヶ国語 (英語、フランス語、 ポルトガル語、日本語) 同時通訳システム(レシーバー総数 約2,600)の 企画/運用業務を担当させていただきました。 注)第3回、第4回アフリカ開発会議の概要を、当ホームページ「ソリュー ション事例1」でご覧いただけます

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