第14回 国連犯罪防止刑事司法会議(京都コングレス)事例2021.04.01コロナ禍において国内初の大規模国際会議となった京都コングレスで、同時通訳システム、音響・会議マイクシステムを運用しました。本会議は現地とオンラインを組み合わせたハイブリッド形式で行われ、閣僚級の代表や国連職員を含む152カ国、約5600人が参加しました。弊社は遠隔同時通訳と現地同時通訳を併せて7ヶ国語仕様、同時通訳レシーバー450台、会議マイク210台の運用を6日間にわたり行いました。開催期日 :2021年3月7日~3月12日開催会場名:国立京都国際会館その他設備・運用:同時通訳システム・会議マイクシステム・音響・録音のシ ステムプランニングおよび運用←一覧に戻る