top of page

follow us

obi_12.png

services

HSCのサービス

6つのサービス

rogo_N05.png
icon_resident.gif
icon_rental.gif
icon_recot.gif
icon_rebase.gif
icon_operation.gif
icon_interpreter.gif

同時通訳システム・音響、照明・映像提案からオペレーションまで。
機材レンタルから常駐運用まで。

お客様のご要望に応じたサービスを提供いたします。
 

◆同時通訳システム,SIsystemとは

同時通訳者の音声をレシーバーを通しリアルタイムにイヤホンにお届けするシステムです。

◆同時通訳レシーバー1台からからレンタル可能

オンサイトからオンラインまで様々なニーズに幅広く対応できる豊富な音響・同時通訳機材を取り揃え
機材1台、ケーブル1本からレンタル承ります。

◆国際会議対応実績業界最多。58年の経験と実績をもとにハイレベルな要望へも対応
創業58年の経験と実績のもと音声情報をクリアかつ確実に通訳者、参加者にお届けいたします。

経験豊富な営業と技術担当がお打合せから提案・運用・管理・撤収をワンストップにて提供いたします。

rental

機材レンタル

同時通認レシーバー1台、マイク1本、ケーブル1本からレンタル承ります。
赤外線レシーバー保有台数日本一クラスの為、小規模から大規模クラスの会場へ柔軟に対応致します。

さまざまなニーズに幅広く対応できる豊富な音響・同時通訳機材を取り揃えております。
まずはお問合せください。
(業務用音響・同時通訳システムは、業者間レンタルのみとさせていただきます)

SIsytems operation
simultaneous interpretation system

同時通訳システム

同時通訳システムやブース、機材、運用、配信など同時通訳の機材からシステム、オペーションやソリューションを提案致します。まずはお気軽にお問合せ下さい。

同時通訳
システムとは?

同時通訳者の音声をリアルタイムにレシーバーを通してイヤホンにお届けするシステムです。

同時通訳ブース
とはなんですか?

通訳者は通訳ブースの中で通訳を行います。通訳の環境を整えるだけではなく、発言者の音声と通訳者の音声が混ざらないように分けるために使用します。

放送サービスセンターの強み
これまでの経験、ノウハウに裏付けされた提案とバックアップ体制の下、お打合せから本番終了まで一貫した運用を提供いたします。また、様々な最新機器を用いて音声情報をクリアかつ確実に通訳者、参加者にお届けいたします。

rebase tokyo

リモート通訳センター

e16f3c_37c2259034174ecf86cb73f225a30223~mv2.webp

” 通訳者ファースト ” をコンセプトにリモート通訳の拠点として2020年5月 四谷にオープンした本格リモート通訳センター。
通訳者の快適性を最重視しインテリアから設備までこだわり、打ち合わせや休憩スペースを併設したリモート通訳の拠点としてご利用関係者を含めた通訳者ファーストを実現。自社開発の次世代型リモート通訳システム RecotとWeb会議システムとの連携により安定したリモート通訳をご利用いただける洗練された空間と充実した設備を融合した次世代型通訳センターです。
同時通訳センター8Fフロア紹介動画はこちら

icon_rebase.gif

remote / recolis

次世代型 /同時通訳
レシーバーアプリ

image_recolis.jpg

Recolisは、参加者のスマホ・PCを同時通訳レシーバーにできるアプリです。高音質な多重音声配信を利用し、音楽配信などにもご利用いただけます。

icon_recolis_s.gif

remote/recot

次世代型本格
リモート通訳システム

e16f3c_0587d0e808234f41844a9b532bb57475~mv2.webp

最大8回線の同時接続を可能にし、通信の最適化・瞬断防止処理を並行して行う技術ZELT(特許出願中)搭載の次世代型本格リモート通訳システムです。
専任のエンジニアサポートにより、従来のリモート通訳が抱える「通信リスク」「オペレーター不在」の不安を解消いたします。
”瞬断させない、遅延させない”リアルと変わらない安心安全なリモート通訳環境を提供します。

icon_recot.gif
同通
レンタル
音響システム
recolis
rebase tokyo
recot

同時通訳システム・音響・映像・照明の技術運用を常駐または持ち込み、スポットにて対応いたします。
日本を代表するホテル、国際会議場、会館、ホールで培った高い技術力と経験、ホスピタリティマインドをもってお客様のご要望へ柔軟に対応して参ります。

resident and one-off technical staff

技術スタッフの常駐運用、スポット運用

主要施設

運用形態

常駐運用 / スポット運用 / 指定運用 / 指名運用 / 運用協力

技術スタッフ_常設機材の運用・管理.jpg

常設機材の運用・管理
 

ホテル・施設の機材システム運用の際には機材コンディションのチェックから運用までトータルな技術サービスを提供します。
 

staff02.jpg

機材持込み運用・機材
レンタル

持込み機材が必要な場合には、ご要望に応じて機材の提案から手配・設営準備から運用、撤去まで対応します。
 

staff03.jpg

設備機材を技術面からも
メンテナンスサポート

契約先常設機材のメンテナンス・拡張・導入・更新などのメンテナンス・サポートも対応します。
 

jouchu.jpg
常駐運用スポット運用

モデルケース①
​ご条件

同時通訳システム_case1赤外線方式.JPG

case①赤外線方式の場合
赤外線レシーバー使用



¥350,000(+税)~

【上記に含まれる内容】
・同時通訳システム(ミキサー込み)×1式
・同時通訳ブース×1台
・赤外線送信機×1台

・赤外線発光器×2台
・赤外線受信機×100台
・エンジニア×1名
・設営および撤去費
・運送費

同時通訳システム_case2簡易無線方式.jpg

case②簡易無線方式の場合
パナガイドレシーバー​使用



¥240,000(+税)~

【上記に含まれる内容】
・同時通訳システム(ミキサー込み)×1式
・簡易ブース×1台
・パナガイド送信機×2台
・パナガイド受信機×100台
・エンジニア×1名
・設営および撤去費×1式
・運送費×1式

*2カ国語の同時通訳システム

*東京23区内での開催

*搬入/設営~本番~撤去/搬出まで1日間

ご準備いただきたい情報

1.スケジュール…設営/本番/撤去の日時詳細
2.開催会場…不明の場合はおおよそのエリアや広さ
3.想定レイアウト…レイアウト図面があればお手元にご用意ください
4.同時通訳をする言語…英語→日本語、中国語→英語及び日本語などの情報
5.参加者総数と通訳レシーバーの必要台数
6.開催スタイル…リアルのみ/リアル+オンライン(ハイブリッド方式)/オンラインのみ
7.音声録音の要/不要
8.音響設備と通訳者の手配有無

問合せの際より正確なお見積りを算出する為

以下情報を可能な限りご準備ください。

譛ア髮€LINE繧ケ繧ソ繝ウ繝輔z逕サ蜒・LINE繧医m縺励¥縺企。倥>縺励∪縺.png

モデルケース③
ご条件

音響システム運用_case2会議マイク運用.JPG

case①赤外線レシーバーレンタル


¥48,000(+税)~

【上記に含まれる内容】
・赤外線レシーバー×50台

・発送手数料
・発送費(往復)

 

音響システム運用_case12音響システム運用.JPG

case②パナガイドレンタル


¥55,000(+税)~

【上記に含まれる内容】
・パナガイド送信機&ピンマイク
×2台
・パナガイドレシーバー×50台
・発送手数料
・発送費(往復)

 

*宅配便にて、関東6県への機材発送&返送

*使用日数1日間(機材到着日・返送日を除く)

営業担当と技術担当、それぞれの視点から詳細な仕様をお打合せ/ご提案させていただきます。必要に応じて現地会場の下見も行います。

sound_step02a.jpg

以下「ご準備いただきたい情報」をご参照の上、お気軽にお問い合わせください。
具体的な条件が不明な場合は、おおよその仕様を確認し概見積もりをします。予算の検討にご利用ください。

sound_step01.jpg

Step 01

問合せ

弊社エンジニアが会場に伺い、お打合せ内容の機材搬入/設営/調整を行います。
ご提供するレシーバーは全てチェックを行い、消毒済みです。

sound_step03.jpg

Step 02

打合わせ

弊社エンジニアが適切な音量・音質に調節した同時通訳音声をお届けします。

whats_01.jpg

Step 03

設営当日

お客様の退出が完了後、直ちに同時通訳レシーバーの回収と機材の撤去を開始します。
借用した会場備品があれば現状復帰後に返却いたします。
機材がまとまりましたら搬出を行い現場作業終了です。後日、ご請求書を発行いたします。

sound_step05.jpg

Step 04

本番

Step 05

終了後

本番までの流れ

sound operation

音響システム運用

イベントや会議で多彩な音響サービスを提供致します。
会場規模や表現したい音に合わせ、最適な音響機材・オペレーションをご提案いたします。

 
​​◆議音響とイベント音響の違い

会議音響とは
なんでしょうか?

円滑な会議を行う為に発言する全ての方へ押しボタン式マイクが配置されている等の特徴があるシステムです。